スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

総務相「介入と感じたなら遺憾」自殺報道照会(読売新聞)

 原口総務相は19日の閣議後の記者会見で、東京都清瀬市の市立中学2年の女子生徒の自殺に関し、総務省の課長補佐が在京民放テレビ局5社に報道内容や取材手法を問い合わせていた問題について、「照会する側にその気がなくても、受ける側が報道への介入と感じたのであれば遺憾だ」と述べた。

 総務省の職員に対しては、十分に注意するように対応を改めさせる考えを示した。近く、一連の経緯についての調査結果を公表する。

 自殺報道のあり方については、「非常にデリケートな事案なので、世界保健機関(WHO)の群発自殺防止のための手引などを参考にしつつ勉強を深めている」と説明した。

水俣病救済案、被害者団体が初の受け入れ決定(読売新聞)
<形状記憶鉄合金>ゴムのように伸縮 東北大が開発(毎日新聞)
介護疲れで殺人未遂の被告に逆転無罪 大阪高裁(産経新聞)
喜美氏、打診は否定も北野大氏にラブコール「出てほしい」(スポーツ報知)
<全国農政連>自主投票に 参院選比例代表で方針転換(毎日新聞)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。