スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

満員電車でアイフォーン操作の男性殴り逮捕(読売新聞)

 満員電車で携帯電話を操作していた乗客に腹を立て、駅のホームで殴ったとして、警視庁戸塚署は14日、東京都東村山市栄町、会社員松川弘容疑者(45)を傷害容疑で逮捕した。

 乗客の男性は殴られた際によろけて、ホームに入ってきた電車に腕をぶつけ、右手骨折の重傷。同署は詳しい状況を調べている。

 同署幹部によると、松川容疑者は14日午前8時頃、新宿区の西武新宿線高田馬場駅のホームで、杉並区の男性会社員(49)を殴り、重傷を負わせた疑い。松川容疑者は、上りの満員電車内で携帯電話iPhone(アイフォーン)を操作していた男性に「マナーを守りましょう」と注意した。しかし、男性が無視して操作を続けたため、一緒に同駅ホームに降り、口論の末に殴ったという。

 松川容疑者は「言うことを聞かないので、かっとなった」と供述しているという。

通天閣も「サムライブルー」(産経新聞)
“ショタ”サイト活発化で警察当局が本腰 歪んだ性に走るマニアたちの告白(産経新聞)
消費税含む税制改革・法人税下げ…民主公約(読売新聞)
公安庁がオウム関連2施設に立ち入り 新拠点と最大拠点(産経新聞)
交通事故死者、5000人切る=交通安全白書(時事通信)
スポンサーサイト

温家宝首相来日「恨みを持ち続けるつもりはない」(産経新聞)

 韓国・済州島での日中韓首脳会談を終えた中国の温家宝首相は30日午後、特別機で来日した。同夜、都内のホテルで開かれた日中友好団体などが主催する夕食会では、「私たちは歴史をかがみとして未来に目を向けることを強調しているが、恨みを持ち続けるつもりはない」とスピーチした。

 夕食会には、日中友好議員連盟の高村正彦元外相ら約300人が出席した。

【関連記事】
中国 対北配慮崩さず 日中韓首脳会談
中国、対日圧力外交に転換 日米冷却化、支持率低迷で
近現代史教科書に“自虐”記述 神奈川の独自科目、検定の盲点
評価定まらぬ「現代史」 国立博物館はどう展示しているか?
南京事件犠牲者で溝、戦後史は見送り 日中共同歴史研究
iPadが上陸

普天間移設 首相に知事冷ややか 訓練分散賛同は大阪のみ(毎日新聞)
新任研修、4割の介護職員「受けていない」(医療介護CBニュース)
出生率は前年並み1.37=4年ぶりに上昇止まる―厚労省(時事通信)
郵政法案審議、地ならし 放送法改正案、与党強行採決(産経新聞)
幻想的…東京タワー展望台に「天の川」(産経新聞)

事故相手を車の天井に乗せ、200m逃走(読売新聞)

 兵庫県警明石署は21日、神戸市西区玉津町出合、解体業石田雅人容疑者(28)を、自動車運転過失傷害、道路交通法違反(ひき逃げ)容疑で逮捕した。

 石田容疑者は、自転車の明石市職員の男性(59)とぶつかった後、男性を乗用車の天井に乗せたまま約200メートル逃走しており、同署は殺人未遂容疑の適用も視野に入れて調べている。

 発表によると、石田容疑者は20日午後10時45分頃、同市藤江の市道交差点で自転車のこの職員をはねて全身打撲の重傷を負わせ、そのまま逃げた疑い。

 石田容疑者は「事故はわかったが、怖くなって逃げた。200メートルほど走って左折したら乗用車の屋根から人が落ちた」と容疑を認めている。約15分後、現場に戻った石田容疑者は「事故を起こした」と署員に告げて、取り押さえられた。

普天間移設 日米首脳27日にも合意 政府方針は閣議で(毎日新聞)
「Wii」海賊版ソフトを販売=容疑で53歳男逮捕―警視庁(時事通信)
<濃霧>九州北部で発生 関門海峡は入航中止(毎日新聞)
データ活用の倫理方策、当面は既存の指針で対応―厚労省懇談会(医療介護CBニュース)
「判決見極め進退判断」=有罪なら辞職示唆か―民主・小林議員(時事通信)

普天間、徳之島町議と面会へ=官房長官が鹿児島訪問(時事通信)

 平野博文官房長官は12日夜、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐり、政府が基地機能の一部移転先に想定している鹿児島県・徳之島の徳之島町議と鹿児島市内のホテルで面会する。平野長官は、政府の移転案の骨格を説明して理解を求める考えだ。
 平野長官は12日午後の記者会見で、「島民が反対する真意を聴かせていただく。許せる範囲でお願いできないかという主張は変わりない」と述べ、徳之島側との接点を模索する考えを強調。町議側は、徳之島と本土を結ぶ航空路線の運賃や黒糖製造などについて、沖縄並みの優遇措置を講じるよう要望するとみられる。
 徳之島側は、3町長が7日に鳩山由紀夫首相に受け入れ拒否を直接伝えるなど、移転反対の姿勢を強めている。ただ、徳之島町議会には移転に柔軟な町議もいるとされ、平野長官は、首相が移設問題の決着期限とした5月末をにらみ、町議との面会を事態打開の糸口としたい考えだ。 

【関連ニュース】
【特集】世界の航空母艦~米ニミッツ級から中国の空母建造計画まで~
【特集】沖縄と米国海兵隊~ペリーと黒船でやって来た海兵隊~
【特集】迷走!普天間移設~政府、5月決着を断念~
【特集】米国海兵隊兵器総覧~沖縄に配備されているのは?~
増税なしでデフレ脱却、財政再建は可能~みんなの党・渡辺喜美代表インタビュー~

【from Editor】開花促す春風のように(産経新聞)
<みんなの党>統一地方選は公募 地域政党と連携も(毎日新聞)
長女虐待容疑の母親、救急隊に「誤って階段から落とす」とウソ 顔や脚にもあざ(産経新聞)
「イクメン」流行…男性の本心は?(産経新聞)
小1の1500円ネコババ巡査長、別の落とし物の現金も着服(産経新聞)

小掛照二氏が死去=三段跳びの元世界記録保持者(時事通信)

 陸上男子三段跳びの元世界記録保持者で日本オリンピック委員会(JOC)副会長、日本陸上競技連盟副会長などを歴任した小掛照二(こがけ・てるじ)氏が9日夜、東京都内の病院で死去した。77歳だった。死因は肝不全とみられる。広島県出身。告別式は未定。
 広島・上下高から早大を経て大昭和製紙に入社し、1956年に日本陸上選手権の三段跳びで16メートル48の世界新記録(当時)を樹立した。同年のメルボルン五輪で金メダルの期待が掛かったが、練習で足首を痛めたこともあり、15メートル64の8位にとどまった。
 60年ローマ五輪代表を逃し、現役引退。郷里の大先輩、織田幹雄氏に誘われて指導者の道を歩み、62年に日本陸連強化コーチ。83年にJOC常任委員に就任し、89年からは理事としてJOCの独立に尽力。93年のユニバーシアード、98年と2002年のアジア大会で日本選手団長を務めた。 

「リストラされ…いざこざ」45歳男、義父絞殺(読売新聞)
東京芸大で出会った祐二と幸 挙式の日に関西へ(産経新聞)
和解協議、応じる方向 B型肝炎訴訟、政府調整(産経新聞)
<阿久根市長>「花火規制条例」を専決処分 議会側反発(毎日新聞)
逃亡クジャク、飼い主はどっち!?「ビデオ判定」へ(スポーツ報知)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。